どーもこんにちはジュノンです
いやー映画ってほんといいですね~!
私は映画ちょこちょこみるほうで、映画館にもよく足をはこびます。
映画館にいく基準てのがあってどんな基準かというと、、
SF映画は映画館にいく!ってきめているんです。
なんでかって、やっぱあの大画面と音量ですよね~
あと没入感でしょうか。映画の中に入ってしますようなあの感覚は
やはり映画館でしか味わえないと思えます。
昨日みたのはスターウォーズのスピンオフ
ローグ・ワンです
スターウォーズシリーズは全部見てて大好きな映画シリーズです
ですから今回も映画館にいったわけなのです
エピソードナンバーはついていないけれどあえてつけるなら
エピソード3.5といったところでしょうかね。
暗黒面との闘いというより、戦争って悲しいもの、そんな感覚を味わいました
デススターの設計図を手に入れる為に多くの犠牲がありました。
この場面はエピソード4ででてくるのですが、この映画を見てその苦労や困難をやり遂げた
勇気ある者たちの存在を見ることができてほんと良かったです。
良かったという表現は戦争というものにたいしていい表現ではないかもしれませんが
私はそう感じました。
なんでもそうですが華々しい活躍の裏には、下で支えてくれている存在がある
汚い仕事でもやり遂げている人たちがいる。
そういった日の当たらないような人たちの影の活躍を描いたとてもいい作品だったと思います。
スターウォーズというと悪者を懲らしめるのみたいな映画に仕上がっているけど
ローグ・ワンは別のスターウォーズとして楽しめる映画ですね。
皆さんもぜひ見てみてください!!
おすすめだよ~~~
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